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メンテナンス事例紹介

巡回メンテナンス課は主に、巡回業務、日常清掃業務、定期清掃業務、設備点検業務の4つの事業内容やサービスリクエストの対応などを通して物件の管理を行っております。詳細は以下の通りです。

巡回業務

○各管理物件で問題はないのか巡回を行っています。

どの様な処を重視して巡回を行なうのか?

まず、敷地内にゴミ、チラシ、タバコの吸殻などが散乱していないかの確認を行います。 次に共用部に、放置自転車や残材などを放置していないかのチェックを行います。建物内が汚れていたり、見た目が悪ければ賃貸での案内の際にお客様への印象に影響がありますので、重視してチェックしています。
巡回業務は空室対策にも影響がありますし、物件に住んでいるお客様への住みやすい環境を維持して行く為に私達は日々巡回業務を行っております。

日常清掃業務

○各管理物件で清掃契約を結んでいる物件は、週1回日常清掃業務を行っています。

日常清掃業務は建物の美化をテーマにして業務を行っています。 まず、清掃道具を使用して各共用廊下、階段等の掃き掃除などを行います。 建物内は環境によって様々な汚れ方をいたします。私達は日々物件の清掃を行う事によって どんな汚れにも対応できるように、日々清掃を行っています。管理会社自ら、清掃業務を 行うことで問題点など把握して社内全体で共有できる事が最大のメリットです。

定期清掃業務

○定期清掃業務は管理物件の大掃除です。基本年に4回を基準に行っています。

共用部に水・洗剤を使用しポリッシャーなどで洗浄します。日常清掃でどうしても落ちない 汚れは定期清掃で綺麗に洗い流します。

設備点検業務

○消防設備点検・受水槽清掃・水質検査の基本的に対応を行っています。

  • 消防点検については年に2回法定点検を行うことが、消防法で義務づけられています。
  • ■受水槽点検は受水槽の大きさが10t以上の場合、必ず清掃、点検を行い水質検査を行うことが義務づけられています。ただし、10t以下の場合は義務づけられていませんが10t以上の受水槽と同等に年に1回メンテナンスしていく必要があります。
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